OSHO インフォメーション・センターTOKYO

【 ようこそ OSHOインフォメーション・センターTOKYOへ 】

OSHOインフォメーション・センターTOKYOは、瞑想の科学を土台とする、忙しい現代人のため画期的なOSHO瞑想のご紹介や、瞑想会を開催しています。

また、インド瞑想センターへの海外ツアーやセレブレーションの企画・運営もしています。

1)OSHOアクティブ瞑想のご紹介
2)OSHO瞑想会
3)OSHOメディテイティブ・セラピーのコース開催
4)インド瞑想センターツアー企画・開催
5)セレブレーション企画・開催
6)ローブやOSHO写

記事一覧(13)

【体験瞑想会】こころでからだの声を聴く

自己治癒力を高め、深く寛ぐ自己変容のプログラム このプロセスは、あなたのからだと友だちになる、より親密になるためのヒプノシスを使ったガイド瞑想です。このガイド瞑想は、私たちのほとんどが忘れ去ってしまった言語を思い出す深い寛ぎのプロセスで、あなた自身の身体と会話するための言語を思い出すことによって再びからだと繋がり、からだからのメッセージを受け取り、それを毎日の生活に新しい方法で取り入れることができるようになります。 あなた自身のからだにと会話をし、話りかけ、そのメッセージに耳を澄ますという技法は古代チベットにおいて広く知られた実践法です。7日間のプロセスの、その前に、、、 この7日間のプロセスは、毎日同じ時間に受講していただくプログラムなので「7日間毎日受けられる」ことが参加の基本条件です。 そこで! 一週間コミットする前にやっぱり一度はどんなプロセスなんだろうって体験してみたいですよね! 7日間のオンライン講座が始まる前に、このプロセスの味わいを試してみたい方々を対象に体験瞑想会を開催します。 体験会では、実際のコースと同じ要領で進めていきます。最初の説明時間も含めて、約60〜70分で終了です。 実際に受けていただくことで、 「あぁ、こんな感じで進んで行くのか〜」 「こんなに楽でいいなら受けてみようかなぁ」 「ファイシテーターの声を聴きながら受けると、CDとは全然違っていいね」 ということが体験としてお分りいただけると思います。 【こころでからだの声を聴く】体験瞑想会

忙しい人のための年末年始OSHO瞑想リゾート体験ツアー

年末年始の休暇を利用してプーナにあるOSHOリゾートで、瞑想しながら2019年の新しい年を迎えましょう。 日時:2018年12月29日(土)〜2019年1月5日(土) 宿泊:リゾート近くのホテル 
日本から同行者付きのツアーではありませんが、個人のご希望に合わせてオプショナルツアーです。

ご希望の方は、メッセージください。 
こんな方にオススメ とにかく忙しいので、準備できる時間がない。誰かに準備手配をお願いしたい。 英語が不安なので、現地をよく知っている人にサポートをお願いしたい。 行きたい気持ちはあるが、何をどうしたらいいかわからない。 グループで行きたくない。でも一人だと、ちょっと不安。  こちらで対応できること(有料) 国際航空券のチケット手配 インドビザ申請のお手伝い 空港⇄リゾート往復タクシー手配
・現地ホテル手配 現地での過ごし方オリエンテーション 通訳 個別相談 お土産などの買い物ツアー アユルヴェーダ・トリーメント手配 プーナ散策ツアー  出発前から帰国まで、安心安全に過ごせるよう一緒に伴走いたします。
日程も調整可能ですので、希望日に合わせてお問い合わせください。  年末年始のチケット、まだまだ手が届くお値段です。  お問い合わせ OSHO Information Center TOKYO osho.tokyo@gmail.com Ma Atmo Toshan

12/11(火)OSHOバースデーセレブレーション

~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪  瞑想のもたらすもの、  それは沈黙であり、平安であり、 永遠、不滅、不死の感覚だ。  瞑想のもたらすもの、  それは生のダンスであり、 新しい歌であり、新しい音であり、  新しい生き方だ。  それは優美で、
愛に満ちている。  OSHO  ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪ ~*~♪  OSHOが、この地球という惑星に訪れたのが1931年12月11日です。 87回目となる、この日を瞑想とともにお祝いしましょう! Let’s celebrate with dance and meditation!  OSHOインフォメーションセンター TOKYOでは、初開催となるセレブレーションです。
会場は、メディテーションやヒーリング・ワーク拠点として、今、最も注目が集まっている五反田イズネス! 
今回のイベントは、イズネスの協賛を得ての協同開催となります。


この会はOSHO瞑想に興味がある方なら、どなたでも参加できます。 それぞれの瞑想が始まる5分前に、デモンストレーション付きの説明をしますので、瞑想が初めての方も大丈夫。  お仕事が終わってから、イブニング・ミーティング(OSHO講話)のみの参加も大歓迎です。  携帯をサイレントモードにしてご入場下さい。  【開催概要】 OSHOバースデーセレブレーション 
●日時: 12月11日(水) 15:00-20:30頃(開場14:30) ●会場:五反田イズネス(JR五反田駅から徒歩5分)  品川区西五反田2-23-1スペースエリア飯嶋2F
http://isness.jp ●参加費:2000円 (事前チケット購入 or 当日会場払い) ●参加対象者:どなたでも参加可 ●持ち物:瞑想用の着替え、寒暖用のショール等  ※講話のみは、参加費1000円 
※年金受給者・障害者手帳をお持ちの方は
参加費すべて半額となります。 
※夜の瞑想は、7時過ぎから開始となりますが、お仕事帰りの方のためにドアは開けておきます。
携帯をサイレンスモードにし、外で靴を脱いでそっとドアを開けてお入りください。 
※服装は自由。 ※会場には座椅子・クッションあります。 ≪瞑想プログラム≫  14:30 開場  ●15:00-16:00 Laughingドラム・セレブレーション or OSHO ラフター瞑想  休憩  ●16:15-17:15 OSHO クンダリーニ瞑想  休憩(美味しいお菓子お&茶タイム) 
●18:45-20:30 イブニング・ミーティング(OSHO講話は19時過ぎから始まります。)  終了  《お申込みはこちら》 https://www.osho-meditation.net/pages/2104789/menu 《お問い合わせ》 Ma Atmo Toshan 050-3136-3105 osho.tokyo@gmail.com

生を祝う・セレブレーション

祝祭は私の生き方の基本だ——世を捨てることではなく、喜ぶこと。あらゆる美しさを、あらゆる歓喜を、生が与えてくれるすべてをうれしく思うがいい。なぜなら、この生全体が神の贈りものだからだ。

 私にとって、生と神は同義だ。実際には、生のほうが「神」という言葉よりはるかによい言葉だ。それは哲学用語にすぎないが、生は現実で、存在に即している。「神」という言葉は経典の中にしかない。それは単語、たんなる単語だ。生はあなたの内と外にある——木々の中に、雲の中に、星々の中に。この存在全体が生のダンスだ。

 生を愛しなさい。自分の生を余すところなく生きなさい。生を通して神性に酔いしれるがいい。私は生を途方もなく愛している。だからこそ、私は祝祭を教える。あらゆることが祝われなければならない。あらゆることが生きられなければならない、愛されなければならない。私にとって、俗っぽいものはひとつもなく、神聖なものもひとつもない。すべてが神聖なのだ、梯子のもっとも低い段からもっとも高い段まで。それは同じ梯子だ。体から魂まで、肉体的なものからスピリチュアルなものまで、セックスからサマーディまで——すべてが神性だ!Osho, Come, Come, Yet Again Come, #2 より抜粋 記事抜粋:https://www.osho.com/ja/read/osho/osho-on-topics/celebration 12/11(火)OSHOバースデー・セレブレーション<祝祭のアートを体験>

12/11OSHOバースデーセレブレーション開催

瞑想「そのコツ」

ほんとうの瞑想はコツにあるのであって、技巧にあるのではない——それはおのずと起こる静寂さのなかに落ち入ることだ。もし、あなたが毎日24時間見守るならば、自分が自動的に静寂のなかに落ち入ってゆくいくつかの瞬間を見い出すだろう。それが正確に私が意味することだ。それはひとりでにやってくる。ただわれわれが見守っていなかっただけだ。だから、気づくべき最初のことは、それらの瞬間がやってきたとき……それらがやってきたら、していることすべてを中断しなさい。静かに坐り、その瞬間といっしょに流れなさい。それは自然にやってきた、あなたは強制しなかった、だからそこには抑圧が含まれていない。それがあなたを所有するのを、あなたは単に許しているだけだ。そしてそれがやってくるとき——それは自然なものだ。いくつかの窓がいつもひとりでに開くのだが、われわれはたいへん忙しいため、窓があいていて、そよ風が入ってきていること、太陽の光が射し込んでいることがまったくわからない。われわれはそんなにも仕事に追われているのだ。 ある特定の時間内にこれらの解放が起こるように強いることはできない。しかし、人びとはある特定の時間に瞑想しようとする。ときにはごく稀にそれが偶然に起こるが、さもなければそれは起こらない。あなたは儀式のように瞑想をやりつづける  だから見守りなさい……朝早く、長く深い眠りから醒めてあなたが新鮮なとき、世界がちょうど目を醒ましたばかりで鳥達が歌いはじめ、太陽が昇ってくるとき、自分を取り巻いている一瞬、内側で成長していく空間を感じたなら、ただちにその中に落ちなさい。木の下や川のほとり、あるいはあなたの部屋のなかで、静かに坐り、ただ在りなさい……なにもすることはない。その空間をただ大切にし、それを伸ばそうとしないこと。それが消えてなくなったら、立ち上がり、そのことについては忘れてしまいなさい。あなたはほかの多くのこともしなければならない。そして、待ち望んではいけない-それはひとりでにまたやってくるだろう、それはいつも招待しないのにやってくる。それはひじょうにはにかみ屋だ。もし呼んだりしたら、それはけっしてやって来ない。追いかけたら、それは消えてしまう。それはひじょうに繊細ではずかしがり屋だ。瞑想と呼ばれるスペースはたいへん女性的だ。しかしそれはやってくる。辛抱強く待つことができれば、それはやってくる。それも日に何回となく。 ときには全世界が静寂に沈んだ夜に、突然それが現れる。そうしたら、そのなかに飛び込みなさい。そしてときには、まわりじゅうが騒音だらけの市場においてすら、それは起こる。それがそこにあり、あなたは我を忘れる。そのとき、それは神聖な沈黙だ。それはあなたが造ったものではなく、神からの贈りものだ——プラサード、神の恩寵だ。 いったんそのコツを覚えたら、それはもっともっとやってくるようになる。そうしたら、あなたはそれとのある種の調和のなかに落ちるようになる。沈黙、静穏、静寂と呼ばれるスペースとあなたの間で恋が始まる。そしてその絆はどんどん深くなっていく。最終的に、究極的には、それはつねにそこにある。いつであれふと目を閉じれば、それを見ることができる、それはそこにある。それはほとんど触れることができるほどだ——それは実体があるものになる。しかしそれはコツであって、技巧ではない。それを学ぶことはできない……それは体得されるべきものだ。 OSHOhttp://www.osho.com/ja/read/osho/osho-on-topics/topic-136